書籍・掲載記事

書籍

 当病院の総院長 執筆による新刊書

 「新しいがん治療への挑戦」が産経新聞社より発刊されました。当病院で実施している
  免疫細胞治療の詳しい解説と最近の新しい治療法などが紹介されています。

がんは死病ではない
あわてない!あきらめない!

新しいがん治療への挑戦

「新しいがん治療への挑戦」
産経新聞出版 1,470円

医学が発達した現在も、国内だけで毎年30万人以上が命を落とす「がん」。しかし近年、手術や抗がん剤、放射線に続く第四の治療法として「免疫治療」が注目を集めている。患者の血液中にある免疫細胞を科学的に培養・増強し、再び体内に戻すことでがんを征圧する。従来の医療では見放されていた患者を救う最後の砦として、これを導入する医療機関は増えている。

免疫学の世界的権威で、臨床医でもある著者は、自身が開発した免疫細胞の培養法を臨床に生かし、多くのがん患者を救ってきた。その経緯が、この一冊に凝縮されている。

これからの医療に求められる理想的ながん治療とは何か、その実現に向けた取り組みを熱く語る著者。がん征圧が夢物語ではないことが伝わってくる。

TV・ラジオ出演、講演会

中国・大連市内のホテルにて講演会2013年7月

吉田病院大連事務所をオープン吉田病院大連事務所をオープン吉田病院大連事務所をオープン


2013年7月に中国・大連に吉田病院大連事務所をオープンしました。 大連市内のホテルで行われた講演会には100名ほどの聴衆が訪れました。 講演後には、質疑応答の時間が足りないほど多くの質問が寄せられました。


韓国・釜山大学医療センターで講演2013年5月

オフィスヨシダオープンオフィスヨシダオープン

2012年10月に韓国・釜山にオフィスヨシダをオープンし、2013年5月に釜山大学医療センターで講演を行いました。 講演終了後、釜山大学の教授陣から多くの質問が寄せられました。


UHB大学(北海道文化放送)一般教養講座にて講演2011年11月8日(火)

北海道文化放送・一般教養講座

 

UHB大学(北海道文化放送)一般教養講座にて、当クリニックの総院長が「がん」と「免疫」をテーマに講演しました。


「スーパーJチャンネル 耳よりトレジャー」に出演 2011年3月1日(火)18:50〜19:00

TV放映「生島ヒロシの定年塾」TV出演「表参道吉田病院・総院長」

 

テレビ朝日系列、新潟テレビ21の「スーパーJチャンネル」にいがた第3部「耳よりトレジャー」に総院長が出演。当クリニックの免疫細胞療法が紹介されました。


ラジオ日本 「こんにちは!鶴蒔靖夫です」に出演2011年2月7日(月)11:30〜11:50

「第4のがん治療法」をテーマに、総院長が出演しました。

「塾長・生島ヒロシの定年塾」に出演

TV放映「生島ヒロシの定年塾」TV出演「表参道吉田病院・総院長」

2010年10月3日
(8:00〜8:30放送)

2010年10月7日
(10:00〜10:30放送)

2010年10月7日
(10:30〜11:00放送)

3局ネット放送

 

「塾長 生島ヒロシの定年塾」にて、当クリニックの【第3回 免疫寄席】が 取材を受け、放映されました。


「TSS文化大学(テレビ新広島)一般教養講座」にて講演2010年5月25日

TV放映「免疫とがん」

TSS文化大学(テレビ新広島)一般教養講座にて「免疫とがん」をテーマに講演を行いました。


NHKラジオ 私も一言!夕方ニュースに出演2008年1月15日(木)18:00〜18:50

NHKラジオ「私も一言!夕方ニュース」の「ここに注目」コーナー、「進化するガン免疫療法」に出演しました。

「ユメイロ。夏休み直前スペシャル!」に出演2008年7月19日(土)12:09〜13:30

TV放映「がん治療最前線」TV出演「表参道吉田病院・総院長」

「ユメイロ。夏休み直前スペシャル!」の「ガン治療最前線」にて、当病院の免疫療法が取材を受けました。がんと免疫療法について、総院長が解説。免疫治療についての流れと詳細、病院の紹介等が、放送されました。


テレビ東京「レディス4」に出演2006年10月31日(16:00〜17:00放送)

テーマ:免疫で病気を予防。免疫細胞治療について解説しました。

掲載記事


NEW

熊本日日新聞

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熊本日日新聞にて、当クリニック総院長の吉田憲史と祟城大生物生命学部の上岡教授の研究グループが、抗がん剤で活性化させたリンパ球を使って乳がん細胞の増殖を抑える動物実験に成功し、学会で発表する事が報じられました。 2012.12.11 紙面掲載
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「専門医局」に掲載されました

がん免疫細胞治療研究のスペシャリスト、臨床医など、何足ものわらじを履いて常に邁進
「専門医局」の「スペシャルインタビュー」にて総院長が取材を受けた記事が掲載されました。
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「週刊医療タイムス」に掲載されました

「週刊医療タイムス」2011.2.28 2002号の「診療所探訪」に、「がんの免疫治療確立、全工程を自院で完結」と、掲載されました。

「月刊テーミス9月号」

2010年9月 【ヨシダクリニック・東京の挑戦】が掲載されました。

「夕刊フジ」

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夕刊フジ「ニッポン病院の実力」にて、総院長の吉田憲史が取材を受け、当院と分院ヨシダクリニック・東京での 免疫治療(活性化自己リンパ球・NK細胞療法)が紹介されました。 2010.7.17 紙面掲載
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「週刊がん もっといい日」

Vol202治療最前線2010.04.23 掲載
東京での成功を受け、規模を拡大した 「免疫寄席」が熊本で再演
昨年11月の東京での「免疫寄席」の好評を受け、熊本で規模を拡大しての「免疫寄席」が開催された。熊本全日空ホテルニュースカイで開催された同会は、「笑いと免疫」の深い関係に目を付け、落語で笑い、その後に免疫に関する講演会を行うという内容。約300人の聴衆が集まり、江戸前の古典落語と免疫治療に関する講演に耳を傾けた。 >>記事の続きを読む

「週刊がん もっといい日」

Vol183治療最前線2009.11.20 掲載
活性化自己リンパ球・NK細胞がん免疫治療普及に向け
「免疫寄席」で“笑い”を交えた啓蒙活動を展開

活性化自己リンパ球・NK細胞がん免疫療法の第一人者として知られるヨシダクリニック・東京(東京都中央区)総院長の吉田憲史医師。その吉田医師が講師を務める「免疫寄席」が、11月8日(日)、東京・日本橋の「オフィス東京」で開催された。近年の研究で“笑い”が免疫力向上に寄与することが解明されてきたが、それを医療、特にがん治療をテーマにした講演会に融合させた新しい取り組み。集まった聴衆は、落語に笑い、講演に感心し、充実したひとときを過ごしていた。 >>記事の続きを読む

「夕刊フジ」

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夕刊フジ「名医はこの人 ブラックジャックを探せ」にて、当クリニックの院長 赤出川賢治が取材を受け、当クリニックでの免疫療法が「患者の気持ちを尊重するがん治療」として掲載されました。 2009.7.10 紙面掲載
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「週刊女性」

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週刊女性 6月30日号にて、当クリニックと本院・表参道吉田病院での 免疫治療(活性化自己リンパ球・NK細胞療法)が紹介されました。
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「週刊がん もっといい日」

Vol134治療最前線2008.11.21 掲載
国際的に注目される活性化自己リンパ球・NK細胞がん免疫治療
韓国から熊本への“日帰り通院”患者が増加中
吉田憲史総院長は、活性化自己リンパ球・NK細胞がん免疫療法の第一人者として知られるが、同医師を訪ねて海外からの受診希望者が急増しているという。日本では「第四のがん治療」として臨床導入する医療機関が増えているこの治療法もが、海外ではまだこれからというところ。しかし、メディアを通じてこの治療法の存在を知った患者が、国境を越えて治療に訪れているという。そこで、治療を受け入れるだけでなく、将来的に海外への医療支援も視野に入れた展開を図る吉田医師に話を聞いた。 >>記事の続きを読む

「週刊女性」

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週間女性特集「がん医療最前線!」にて、当クリニックにおける癌の免疫療法についての記事が掲載されました。
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「夕刊フジ」

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「独自免疫療法でがん進行を抑制する名医」

夕刊フジ特集「ブラックジャックを探せ」にて、当クリニックの総院長が開発した免疫療法“吉田式がん免疫療法” が紹介されました。
従来の免疫療法はT細胞の活性化に主眼がおかれてきましたが、当クリニックでの免疫療法は、がん細胞を殺傷する役割を果たすNK細胞も同時に活性化させることから、より高い効果が期待されています。 2008.02.23 紙面掲載
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夕刊フジ特集「専門で選ぶ名医50人」にて、当クリニックの総院長が紹介され、癌の免疫療法についてインタビューを受けた記事が、掲載されました。
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「日経WagaMaga 健康」

日経運営サイトの”こだわり世代のための健康情報”にて
当クリニックの総院長のインタビューが5回にわたって掲載されました。